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数学史
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幾何学
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代数学
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解析学
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位相空間
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複素関数論
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ベクトル解析
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集合論
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確率論
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物理学
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| 1550 | カルダノ(1501〜1576) ステビン(1548〜1620) ネイピア(1550〜1617) |
ケプラー(1571〜1630) ガリレオ・ガリレイ(1564〜1642) |
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| 1600 | デザルグ(1593〜1662) ガバリエリ(1598〜1647) |
吉田光由(1598〜1672) フェルマー(1601〜1665) 「フェルマー予測」(フェルマー;1637) [素数の判定法」 関孝和(1640〜1708) [行列式の諸定理」 |
デカルト(1596〜1650) | パスカル(1623〜1662) | 「新天文学」、ケプラー(1609) 「ケプラーの方程式」(ケプラ^;1609) |
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| 1650 | 建部賢弘(1664〜1739) |
ニュートン(1642〜1727) |
ニュートン(1642〜1727)「万有引力の法則、微分積分の概念」「『プリンキピア』の出版」 レーマー [光の速さを測定」 ホイヘンス {光の波動論」 |
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| 1700 | オイレル(1707〜1752) ダランベール(1717〜1813) |
テイラー(1685〜1731) |
スターリング(1692〜1770) ヤコブ・ベルヌーイ(1654〜1705)、「大数の法則」 [中心極限定理」 |
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| 1750 |
モンジュ(1746〜1818) |
ラグランジュ(1736〜1813) [固有値の諸定理」 ルジャンドル(1752〜1833) ポアソン(1781〜1840) 「ポアソン方程式」(ポアソン;1813) |
「オイラーの運動方程式」(オイラー;1755) |
ケトレー(1796〜1874) | クーロン 「クーロンの法則」(1785) 「ラプラスの方程式」(ラプラス;1787) シャルル「シャルルの法則」 |
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| 1800 | ガウス(1777〜1855「即地線の方程式」(ガウス;?) メビウス(1790〜1868) ロバチェフスキー ヨハン・ボリアイ (1793〜1856)、非ユークリッド幾何学(1826) |
「2次形式に関する諸定理」 ハミルトン(1805〜1865) アーベル(1802〜1829) ガロア(1811〜1832) ジョルダン(1849〜1917) 「ジョルダンの定理」 ブール(1815〜1864) ケーリー(1821〜1895) エルミート(1822〜1901) クロネッカー(1823〜1891) |
ガウス(1777〜1855) |
位相空間論の創始者 リーマン(1826〜1866) |
コーシー(1789〜1857) 「コーシーの積分定理」 [一致の定理」 [残数の定理」 ローラン(1813〜1854) リュービル(1809〜1885) ストークス(1819〜1903) 「ストークスの定理」 |
グリーン(1793〜1841) グラスマン(1809〜1877) |
クンマー(1810〜1893) |
ポアソン(1781〜1840) 「ポアソン分布」 |
ヤング「光の波動論の復活」 ポアソン(1781〜1840) 「ポアソン方程式」(ポアソン;1813) ジュール「ジュールの法則」 キルヒホッフ 「キルヒホッフの法則」 |
| 1850 | ヘルムホルツ(1821〜1894) クライン(1849〜1925) |
リー(1842〜1899) |
チェビシェフ(1821〜1894) 「チェビシェフの不等式」 ダルブー(1842〜1917) ワイエルシュトラス(1815〜1897) 「ワイエルシュトラウスの多項式近似怜悧」 シュワルツ(1843〜1921) 「シュワルツの不等式」 コワレフスカヤ(1850〜1891) ポアンカレ(1854〜1912) ヴォルテラ(1860〜1940) アダマール(1865〜1963) カルタン(1869〜1951) ボレル(1871〜1956) K・dV方程式(1895) |
ハウスドスフ(1868〜1942) 「コンパクト性に関する定理」 |
ローラン級数、解析接続(1940 ワイエルシュトラス(1815〜1897) |
ストークス(1819〜1903) ケイリー(1821〜1895) |
デデキント(1831〜1916) カントール(1845〜1918) 「カントールの定理」 [集合の濃度に関する定理」 ペアノ(1858〜1932) ツェルメロ(1871〜1953) [選択公理」 ラッセル(1872〜1970) |
チェビシェフ(1821〜1894) |
マクスウェル「電磁気学の基本方定式」 「ボルツマン」(ボルツマン;1872) 「マクスウェルの方程式」(マクスウェル;1864) |
| 1900 | [最適化の方程式」(カルーシュ−キューン−タッカー;?) |
アルチン(1898〜1962) p進級体、ヘンゼル(1908) フォンノイマン(1903〜1957) ヴェイユ(1906〜) シュヴァレー(1909〜) 谷山豊(1927〜1958) ポントリャーギン 「連続群論」(1932) |
ピカール(1856〜1941) |
フォンノイマン(1903〜1957) ゲーデル(1931) 「ゲーデルの完全性定理」 「ゲーデルの不完全性定理」 |
ワルド(1902〜1950) |
プランク『量子論を創始」 アインシュタイン 「特殊相対論、光量子論、ブラウン運動」(1905) ミリカン「電気素量を測定」 ラザフォード「原子核の存在を実証」 ボーア「水素原子ノボーアモデルを提唱」 ド・ブロイ「物質波の概念を提唱」 「シュレディんガー方程式」(シュレディンガー;1925) ハイゼンベルク「量子力学を創始」 ディラック「陽電子の存在を予言」 「ディラック方程式」(ディラック;1928) アンダーソン「陽電子を見出した」 チャドウィック「中性子の発見」 「数理生物学の方程式」(ラシェフスキー;1933) 湯川秀樹「中間子論を提唱」 アンダーソンら「宇宙線の中に中間子の存在を発見」 朝永振一郎「超多時間理論を発表」 「朝永−シュウィンガーの方程式」(朝永振一郎、シュウィンガー;1943) ブラティン「トランジスタを発明」 |
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| 1950 |
ヴィノグラドフ(1891〜1983) |
バナッハ(1932) 「ハーン・バナッハの定理」 「線形作用素論」 フレッシェ(1878〜1973) バーコフ(1884〜1944) 「ヤン-ミルズ方程式」(ヤン、ミルズ;1954) |
「伊藤積分」(1942) 「確率微分方程式」(伊藤清;1942)[拡散方程式」(?) サイバネティックス(1948) |
「ヤン-ミルズ方程式」(ヤン、ミルズ;1954) |
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| 2000 | |||||||||
| 2050 |